「予定を期間で示す」はどんな資料に向くか
この記事の答え予定表。左に作業名、右に期間の棒。units が横の目盛り(2〜12)、行ごとに from / to で「何番目から何番目まで」を書く。progress で進み具合、group で束ね、milestones で締め切りの縦線。
この記事には運営会社の製品(Narrative)の紹介が含まれます。

Narrative の描画エンジンで実際に描いた見本(デザイン設定は同梱の cobalt。中身は架空)。
この型について
予定表。左に作業名、右に期間の棒。units が横の目盛り(2〜12)、行ごとに from / to で「何番目から何番目まで」を書く。progress で進み具合、group で束ね、milestones で締め切りの縦線。。解説は準備中です。Narrative の使い方で、AI への頼み方を確かめられます。
同じ用途の型

段を積む
全幅の帯を縦に積む。層構造・段階の説明に使う。connector:true で帯の間に矢印。
型積む・並べる

手順を番号で追う
連番の手順。aside で右に補足パネル(Docker 構成のような対比表)。
型積む・並べる

工程を左から右へ
左から右へ流れる工程 2〜8 段。段の間に矢印。強調する段だけ tone を付ける(最後を accent など)。
型積む・並べる

時間で区切る
段階を時間順に 2〜5 列。列ごとに PHASE のような名前・期間・題・箇条書き。下に時間の軸と点。
型積む・並べる

循環を見せる(PDCA)
循環(PDCA・改善の輪)。items 3〜6 個を 12 時から時計回りに輪の上へ並べ、段の間に矢印。center で輪の真ん中に一言。
型積む・並べる